忍者ブログ
百年炭蔵・セレブリース・4D&ICAS畑
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
今日は、電子農業の実験菜園
会社のICAS畑の里芋と山芋の
収穫をしました。
里芋は昨年の子芋。
山芋は昨年の芋上部ののツルの根部分を
もう一度埋め戻しておいたものと、
「むかご」から赤ちゃん芋に
なったものを使いました。
今日は半坪ほどを掘り起こしてみたら
大収穫でした。
ICASパワーを実感しました。

 





 
掘り進んで深さ50センチに達しました。
これは、ツルの根部分を埋め戻したものです。
芋は全部で7本ほど伸びていました。
驚きです。

 

   


これは、途中で折れてしまったものです。
ICAS畑の土中に、水道管と排水管が
何本もはいっているので、
掘るのが困難ですが、
50センチもあれば十分ですよね。

収穫していたところに
ちょうど来社した取引先の
営業員さんが、あまりにも誉めるので
この芋を差し上げました。

芋が異形になるのは、水分が多い事が
原因のようですが、味は変わらないようですから
きっと美味しく食べて戴けると思います。

 

里芋も上出来です。
段ボール箱いっぱいの収穫です。
小さなものは来年用にとっておきました。

コンニャク芋の収穫には3年かかると
言われています。
一年目の小さな芋はもう一度
植付けに廻します。

電子農業における、
イオンコントロールアダプターシステムは
改良されている市販の種の根菜類より
自然の山芋や里芋の収穫量に効果が
大きく出るようです。

トマト、豆類、葉物などの野菜は、
各地での実験で
その栄養成分に
大きな変化が確認出来ています。
農業工場にでのバイオテクノロジーを
用いたアグリビジネスが主流ですが

私達は、各地の風土と土地のエネルギー(電子)を
改良して地域独特の野菜を作る
電子農業を実験しています。
PR
天地人の根幹の一つが電子農業です。
アグリ&フードビジネスを応援する
「百年炭蔵プロジェクト」は、
食材と食品の製造・加工プロセスの
国際特許技術ですが、
農業生産における
環境空気質と土壌(地電位)から
食材を見直していこうと考える
(すなわち、天と地の意味)
電子農業で未来を築いていくのが
ICAS農園です。
電子農業実験をつずけている
小さな菜園で、今年は
ブドウが鈴なりになり
近所で話題になっています。
肥料も摘果もせず、当然無農薬で
放置したままですので
粒の大きさや糖度には
改良点がありますが、
収穫増、
メディカル・フーズ創出への
一つの方法と
して試してみる価値が
あるのではないでしょうか。











ICAS農園の心臓部と施工時の作業を
少し紹介しておきます。


ぶどう棚近くの
ICASアンテナです。
金属プレートからの電子放出を
想定しています。

 
電位差は別の場所でソーラー発電して
電圧を印加させています。



ICAS埋設は女性でも出来ます。



ICAS本体です・
ICASとは、イオンコントロールアダプター
からネーミングされました。



このICAS菜園では
3カ所にアンテナを立てています。
ICAS農園をアップします。
ここ数カ月、土・日が様々な行事と
革新事業の現場施工で
つまっていましたが
しばらく振りに休みがとれたので、
日曜菜園に没頭できました。
ジャガイモを収穫した場所に
親類から戴いた
サツマイモのツルを植えました。
ほとんどは、雑草とりでしたが。。。







 



 





  

あすは関東で初雪かも・・・・
秋から冬に駆け足で過ぎてゆく季節
ICAS畑も日曜日に枯れ草をとり、
秋咲きの草花を選定し、スッキリ
しました。
収穫後の場所を耕し、
大根、菜の花、エンドウ豆の種を
蒔きました。

今日は、昼休みに長芋の収穫をしました。
  






夏の盛りを過ぎ、台風にも倒れずに、
青々していた葉も急に紅葉になり
収穫時期を迎えました。
あまり期待をしていなかったのだが
掘り始めるや太い根が見えてきました。
突ん棒を使って掘り進めたら
見事な長芋が・・・・。

 
30センチを超える長芋もゲット。
今日の夕ご飯は、とろろ汁に決まり!

最新コメント
カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア
バーコード
最新トラックバック
ブログ内検索
忍者ブログ [PR]