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百年炭蔵・セレブリース・4D&ICAS畑
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ICAS畑のサヤエンドウは収穫が終わりました。
ご近所さんにもお裾分け出来る位に
毎日毎日大収穫でした。

 

伐採後の畑には、発酵腐葉土を混ぜて土を改良して
小玉すいかを植えました。
レジ袋を利用して風除けを作ってみました。
小玉すいかははじめてのチャレンジです。
ICAS畑は農薬を使用しませんので、
いろいろな虫達が発生します。
エンドウの網を利用して棚仕立てで
栽培してみようと思います。



 
ゴーヤの苗を3本買ってきました。
今年初めて「デリシャス・ゴーヤ」なるものを見つけました。
1本をこれにしました。 
昨年はゴーヤの植える時期が遅すぎて上手に育たなかったので
今年はどうなるだろうか。。。。。

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今年の長過ぎる連休の過ごし方は。。。。
ICAS畑の草取りと手入れが一番。
親戚から譲っていただいた苗を植えました。

ICAS畑の全景です。


ここは、左から九条ネギ、玉ねぎ、今年発芽の九条ネギ
アスパラガス です。


手前はきゅうり、奥の左からナス、サツマ芋、
トマトと収穫時のサヤエンドウです。


風よけカバーの中はオクラです。


奥のぶどう棚の手前は玉ねぎです。


不二高のICAS農園も10年たちました。
今年も長芋のツル棚の準備を始めました。







今日は休日明けの月曜日です。
2日間でサヤエンドウが随分大きくなり、
一握りほどですが、収穫しました。



不二高㈱のICAS一坪菜園が10年になります。
ICASシステムを搭載したお客様もICAS畑を
続けていますか?
不二高㈱の一坪菜園では、コンニャク畑と里芋、山芋が
大半を占めてしまいましたが、残りのスペースで
ジャガイモやエンドウ豆を植えて収穫を楽しみに
しています。
昨年は蜜柑も生り始めましたので、今年が楽しみです。



年末に蒔いたサヤエンドウの花が咲き始めました。



 

ガラス窓に「ICASの家」のタペストリーが見えます。
「森林浴を感じる良質の空気の中で、
   健康な身体と心地よい眠りを!」
を合言葉に始めた健康長寿事業への挑戦でしたが、
いよいよ、エア・メディック(スミキャス)搭載
による、より積極的な健康増進住宅を
牽引する時代を迎えたようです。

2018・10・10に、
川崎医科大学医学部 大槻剛巳教授を講師にお招きして
NPO法人 日本自然素材研究開発協議会主催で
東京都江東区「ティアラこうとう」で講演会を
開催しました。
昨年、日本人25人目となるノーベル医学・生理学賞を
受賞した本庶博士の研究成果である
「免疫反応のブレーキを解除することによるがん治療薬の発見」
により、一躍脚光を浴びだしたキラ―T細胞。

大槻剛巳教授の講演テーマ
「時代は健康増進住宅へ・・・・免疫を司るNK細胞の活性化を、
 スミキャス(エア・メディック)搭載の住環境で立証」

私達が長年、取組んで来た、炭X電子ヘルスケア住快適空間
創造事業は、やっと時代が追いついて来たようです。。
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