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百年炭蔵・セレブリース・4D&ICAS畑
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「天・地・人」のタイトルとは?
良く聞かれます。
不二高㈱が十数年の歳月をかけて取り組んできたもの
の本質は「電子」の機能と応用です。
ICAS&AIR:MEDIC(SUMICAS)の
説明では「空気」、「水」、「大地」とそれらを繫ぐ
「電子」のメカニズムについて表現してきました。
自然界の存在する物質は総て電気によって固有の
存在がなされるのであり、その環境の中では、動物であれ
植物であれ電気的作用を必ず受けているのあり、
「人」もまたそこから逃れることは出来ません。
埋炭での農業への応用は各地で進められていますが
故吉松氏はICAS農法を既に発明して、
実験が進んでいますが、弊社のICAS農園が
まさしく電子農業です。



一坪ICAS農園では、里芋、コンニャク、長芋が
茂っています。
天・地・人の「地」の実験地です。

多くの電子応用機器が発明されていますが、
微粉末木炭塗料を塗布して面電極を作り、
直流負電圧によって電子を励起させ、
負電荷帯電微粒子が優位な空気質を
創りだす、エア・メディック+セレブ・4D
スタイルでは、生命に影響を及ぼす「人」において
NK細胞の活性増強を産学共同研究で実証しました。
不二高だは、この空間の機能性を用いて
食材と食品の製造又は加工方法を発明し、
日本国特許を取得出来ました。

この研究もすべては「電子」にかかわる
ことなのです。
丸子電子㈱、MDA特性綜合研究所さんの
ホームページに掲載されている
「電子のはなし」だ簡潔に説明されています。

故吉松氏の功績である、炭素と電子の
文献や研究論文では、応用実例として
再認識すべきであると思います。

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